本記事にはプロモーション(広告)が含まれます。掲載するサービスは筆者の採用側としての経験と各社の公開情報に基づいて選定・評価しています。

「転職エージェント、どこに登録すればいいんだろう?」
この記事は、その疑問に雇う側の立場から答えます😊
私は理学療法士です。リハビリテーション部長として、数百件の応募書類に目を通し、面接し、採用と不採用を決めてきました。
今は整形外科クリニックの経営管理部長として、採用コスト——エージェントに支払う紹介手数料を含めて——の意思決定をする側にいます。
つまり、転職エージェントを「使う側」ではなく「請求書を受け取る側」から長年見てきました。
その立場から先に結論を言います。
エージェント選びで転職の成否は決まりません。決まるのは「使い方」です。ただし、登録する価値のある会社は絞れます。
この記事では、リハ職(PT・OT・ST)が使える転職サービス4社を「採用側から見てどう機能するか」という軸で比較し、エージェントの収益構造、エージェント経由が不利になるケースまで、求職者向けサイトがあまり書かない部分を含めて解説します。

- 理学療法士として臨床経験15年以上
- 元リハ部長、現経営管理部長
- 多くの採用・昇進の評価をする側を経験
- 整形クリニック複数の経営に関与
- 自身も昇進・キャリアアップで年収アップを実現
- 論文を年間200本以上チェックし、正確な情報を発信
>>詳しい運営者情報はこちら
- 【結論】リハ職の転職エージェントは目的別に選ぶ
- 転職エージェントはなぜ無料で使えるのか
- 採用側は紹介手数料をどう考えているのか
- 採用は「投資」である
- 採用側が面接で見ていること
- エージェント経由が不利になるケース
- エージェント経由が有利になるケース
- リハ職がエージェントを選ぶ4つの基準
- レバウェルリハビリ|内部情報の質で選ぶならここ
- PTOTSTワーカー|求人の量を重視したい人向け
- メディカル・コンシェルジュネット|柔軟な働き方をしたい人向け
- ジョブソエル|直接応募・スカウト型を使いたい人向け
- 目的別のおすすめ
- エージェントを使わないほうがいい人
- 内定を取りやすくする3つのコツ
- 登録から入職までの流れ
- まとめ:迷ったらこの中の2社から
【結論】リハ職の転職エージェントは目的別に選ぶ
リハ職が転職エージェントを選ぶときは、
「どのサービスが一番有名か」ではなく、目的に合っているかで選ぶことが大切です。
目的別に分けると、次のようになります。
職場の内部情報を重視したい人
→ レバウェルリハビリ
求人の選択肢を広げたい人
→ PTOTSTワーカー
派遣・非常勤・単発も考えたい人
→ メディカル・コンシェルジュネット
採用側と直接つながりたい人
→ ジョブソエル
迷った場合は、
レバウェルリハビリ+PTOTSTワーカーの2社登録がおすすめです。
理由はシンプルです。
レバウェルリハビリは、職場の内部情報に強い。
PTOTSTワーカーは、求人数の多さに強い。
つまり、
情報の質と求人の量を両方カバーできるからです。
1社だけだと、担当アドバイザーとの相性も比較できません。
転職エージェントは、会社ごとの差もあります。
しかし実際には、担当者ごとの個人差もかなり大きいです。
だからこそ、最初から1社に絞りすぎないことが大切です。

※各サービスの公式リンクは準備中です(掲載準備が整い次第、順次追加します)。
迷ったらこの組み合わせ:
レバウェルリハビリ(情報の質)+PTOTSTワーカー(求人の量)の2社登録が基本形です。理由は単純で、1社だけだと担当アドバイザーの質を比較できないから。
アドバイザーの当たり外れは会社間の差より個人差の方が大きい——これは採用側として各社の担当者とやり取りしてきた実感です。
※その他の主要サービス:PTOT人材バンク、マイナビコメディカル などは名称のみのご紹介です。
転職エージェントはなぜ無料で使えるのか
転職エージェントは、求職者は無料で使えます。
では、誰がお金を払っているのでしょうか。
答えは、
採用する医療機関や施設です。
求職者がエージェント経由で入職すると、施設側が紹介手数料を支払います。
一般的には、
想定年収の20〜30%程度が相場です。
たとえば、年収400万円の理学療法士を1人採用した場合。
施設側は、
80万円〜120万円ほどをエージェントに支払う計算になります。
私は採用側として、この紹介手数料の請求書を見てきました。
だからこそ、求職者側には見えにくい採用側の本音も分かります。

採用側は紹介手数料をどう考えているのか
採用側の本音はシンプルです。
100万円払ってでも欲しい人材なら、採用します。
なぜなら、人が足りないことによる損失のほうが大きいからです。
リハスタッフが足りないと、
リハ単位数が減ります。
患者さんを受け入れにくくなります。
既存スタッフの負担も増えます。
その結果、職場全体が疲弊します。
だから、良い人材であれば紹介手数料を払ってでも採用したい。
これは採用側の本音です。
一方で、
誰でもよい1枠であれば話は変わります。
その場合は、手数料のかからない応募経路を優先したくなります。
たとえば、
・直接応募
・ハローワーク
・スタッフからの紹介
・施設の採用ページ経由
こうした経路です。
つまり、エージェント経由が不利になるかどうかは、
あなたがその施設にとってどれだけ欲しい人材かで決まります。
採用は「投資」である
求職者から見ると、年収400万円は年収400万円に見えます。
しかし、施設側の負担は400万円だけではありません。
社会保険料の事業主負担があります。
教育コストもあります。
先輩スタッフが指導する時間も必要です。
その時間にも人件費がかかります。
経験が浅いスタッフを採用すれば、最初から高い生産性を出せるわけではありません。
つまり、施設にとって人材採用は、
単なる経費ではなく大きな投資です。
年収400万円のスタッフでも、
数年単位で見ると、施設側の投資額は1,000万円規模になることもあります。
だから採用側は、面接でこう見ています。
この人を採用して、投資を回収できるか。
少し厳しい言い方ですが、これが採用側のリアルです。
採用側が面接で見ていること
面接では、スキルや経験だけを見ているわけではありません。
採用側が特に見ているのは、次の4つです。
すぐに辞めないか
早期離職は、施設にとって大きな損失です。
そのため、志望動機や職場理解の深さを見ています。
「この人は長く働いてくれそうか」
ここはかなり重要です。
即戦力になるか
経験者であれば、どれくらい早く現場に入れるかを見ています。
ただし、即戦力でないとダメという意味ではありません。
若手であれば、将来性も見ています。
チームで働けるか
病院やクリニックは、多職種で働く現場です。
医師、看護師、受付、他のセラピスト。
いくら能力が高くても、チームで働けない人は評価されにくいです。
施設の方針に合っているか
理念や方針とのミスマッチは、あとから大きな問題になります。
本人にとっても、施設にとっても不幸です。
だから採用側は、
スキルだけでなく、相性や価値観も見ています。
エージェント経由が不利になるケース
エージェント経由は便利です。
ただし、すべての場面で有利とは限りません。
採用側から見ると、不利になりやすいケースもあります。
小規模クリニックの1枠採用
小規模クリニックでは、採用予算が限られています。
紹介手数料が重く、採用判断に影響することがあります。
同じレベルの候補者が並んだとき
同じくらいの能力の候補者が2人いた場合。
1人はエージェント経由。
もう1人は直接応募。
この場合、手数料のかからない直接応募が有利になることはあります。
志望動機が薄いとき
エージェントに紹介されたから応募しました。
この雰囲気が強いと、採用側には伝わります。
「本当にうちで働きたいのかな?」
そう思われると、印象は下がります。
エージェント経由が有利になるケース
一方で、エージェント経由のほうが有利なケースもあります。
年収交渉をしたいとき
本人が直接お金の話をすると、少し角が立ちます。
しかし、エージェントが間に入ると、条件交渉として進めやすくなります。
年収や勤務条件を相談したい人には、大きなメリットです。
内部情報を知りたいとき
求人票には、良いことが多く書かれます。
しかし、実際に知りたいのはそこだけではありません。
たとえば、
・残業の実態
・有給の取りやすさ
・離職率
・前任者が辞めた理由
・リハ科と医師の関係
・職場の雰囲気
こうした情報は、求人票には書かれにくいです。
だからこそ、内部情報を持っているエージェントは役立ちます。
在職中で時間がないとき
働きながら転職活動をするのは大変です。
求人探し、日程調整、書類作成、面接準備。
これを全部1人でやるのは負担が大きいです。
エージェントを使えば、
一部を代行してもらえます。
リハ職がエージェントを選ぶ4つの基準
リハ職がエージェントを選ぶときは、次の4つを見てください。
1. 内部情報の多さ
一番大切です。
転職失敗の原因は、
求人票と実際の職場のギャップです。
求人票は、施設の広告でもあります。
だからこそ、内部情報が重要です。
2. 求人数
選択肢が少ないと比較できません。
特に初めて転職する人は、まず市場を知ることが大切です。
3. 連絡手段
在職中に電話が何度も来ると困ります。
メールやLINEでやり取りできるかは、かなり大事です。
4. 働き方の選択肢
正社員だけでなく、非常勤や派遣も含めて考えられると、選択肢が広がります。
レバウェルリハビリ|内部情報の質で選ぶならここ


レバウェルリハビリは、
職場の内部情報を重視したい人に向いています。
特徴は、職場への直接取材に力を入れている点です。
求人票だけでは分からない情報を知りたい人には使いやすいサービスです。
たとえば、
・職場の雰囲気
・残業の実態
・有給の取りやすさ
・リハ科内の人間関係
・教育体制
こうした情報は、転職後の満足度に直結します。
採用側を経験している立場から見ても、これは大きな価値です。
求人票に嘘は書きません。
しかし、すべてを書くわけでもありません。
だからこそ、求人票の外側にある情報を確認することが大切です。
レバウェルリハビリの注意点
求人数は、最大手と比べると少なく感じる可能性があります。
そのため、求人の量を重視するなら、PTOTSTワーカーと併用するのがおすすめです。
向いている人
・職場選びで失敗したくない人
・内部情報を知ってから応募したい人
・在職中に効率よく転職活動をしたい人
・1〜3年目で職場選びに不安がある人
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登録は約5分/完全無料
合わなければ途中で断ってOK・退会も自由です。
PTOTSTワーカー|求人の量を重視したい人向け


PTOTSTワーカーは、
求人の選択肢を広げたい人に向いています。
リハ職特化型の転職サービスとして、求人数が多いのが特徴です。
初めて転職する人は、まず求人の全体像を知ることが大切です。
どんな職場があるのか。
どんな条件が多いのか。
自分の経験だと、どのくらいの求人が狙えるのか。
これを知るには、求人数の多いサービスが役立ちます。
PTOTSTワーカーの注意点
求人数が多いぶん、希望と合わない求人を紹介されることもあります。
その場合は、最初にはっきり伝えましょう。
「この条件以外の求人は紹介不要です」
これでかなりズレを減らせます。
向いている人
・初めて転職する人
・求人をたくさん比較したい人
・地方で転職先を探したい人
・電話よりメール中心で進めたい人
<PTOTSTワーカー公式サイトへのリンクは準備中です>
メディカル・コンシェルジュネット|柔軟な働き方をしたい人向け


メディカル・コンシェルジュネットは、
正社員以外の働き方も考えたい人に向いています。
正社員だけでなく、派遣、非常勤、単発スポットなどにも対応しています。
たとえば、
・育児中
・ブランク明け
・副業を考えている
・次の職場までのつなぎで働きたい
・いきなり正社員になるのが不安
こういう人には使いやすいサービスです。
特におすすめなのは、
気になる分野を非常勤や単発で経験してから判断する使い方です。
訪問リハ、通所リハ、自費リハなどは、外から見ただけでは分かりにくいです。
実際に働いてみると、職場の雰囲気や業務量が見えます。
これは、転職失敗を防ぐうえでかなり有効です。
向いている人
・派遣や非常勤も考えたい人
・育児や家庭と両立したい人
・ブランク明けで少しずつ復帰したい人
・正社員転職の前に職場を見ておきたい人
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合わなければ途中で断ってOK・退会も自由です。
ジョブソエル|直接応募・スカウト型を使いたい人向け


ジョブソエルは、
エージェントを介さず、施設と直接つながるサービスです。
病院や施設の採用ページを集約したプラットフォームです。
2025年開始の新しいサービスなので、口コミや求人数はまだ発展途上です。
ただ、仕組みとしては採用側にとって合理的です。
施設側は紹介手数料を抑えられます。
求職者側は、直接応募に近い形で見てもらえます。
採用側から見ると、直接応募の候補者は好印象になることがあります。
なぜなら、
「自分で選んで応募してくれた」と感じやすいからです。
ジョブソエルの注意点
エージェントのようなサポートは期待しにくいです。
書類添削、条件交渉、内部情報の提供などは、自分で対応する必要があります。
そのため、1本に絞るよりも、
エージェント型サービスと併用するのがおすすめです。
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登録は約5分/完全無料
合わなければ途中で断ってOK・退会も自由です。
目的別のおすすめ
初めて転職する人
おすすめは、
レバウェルリハビリ+PTOTSTワーカーです。
まずPTOTSTワーカーで求人の全体像を見ます。
そのうえで、レバウェルリハビリで内部情報を確認します。
初めての転職で一番危険なのは、比較しないまま決めることです。
必ず複数の求人を見てください。
年収を上げたい人
年収を上げたい人は、エージェントを使ったほうが進めやすいです。
理由は、条件交渉を代行してもらえるからです。
本人が直接お金の話をするよりも、エージェントが間に入ったほうがスムーズです。
訪問リハや自費領域は、年収が高くなりやすい傾向があります。
ただし、件数ノルマやインセンティブの実態は必ず確認してください。
訪問リハ・自費領域へ行きたい人
訪問リハや自費領域は、施設ごとの差が大きいです。
確認すべきポイントは多いです。
・1日の訪問件数
・移動手段
・直行直帰の可否
・緊急時の対応
・インセンティブの条件
・教育体制
求人票だけで判断するのは危険です。
内部情報を確認しながら進めましょう。
派遣・非常勤で働きたい人
メディカル・コンシェルジュネットが向いています。
正社員以外の働き方を考えたい人には、選択肢になります。
管理職を目指したい人
管理職やマネジメント職を狙う人は、最初に希望をはっきり伝えてください。
「役職付き求人を探しています」
「立ち上げ案件に興味があります」
「リハ部門の管理職候補を希望します」
このように伝えることが大切です。
管理職求人は、表に出ないこともあります。
エージェントに希望を伝えておくことで、非公開求人につながる可能性があります。
エージェントを使わないほうがいい人
すべての人にエージェントが必要なわけではありません。
次に当てはまる人は、直接応募のほうがよい場合もあります。
行きたい施設が決まっている人
すでに働きたい施設が決まっているなら、公式採用ページから直接応募してもよいです。
直接応募は、採用側から歓迎されることがあります。
地元の小規模施設を狙う人
小規模施設は、エージェントに求人を出していないこともあります。
その場合は、
・ハローワーク
・施設の公式サイト
・自治体の採用情報
こうした経路も確認しましょう。
転職するか迷っている人
まだ転職するか決めていない人は、急いで登録しなくても大丈夫です。
まずは今の職場で、
・異動できないか
・配置転換できないか
・待遇交渉できないか
このあたりを確認してからでも遅くありません。
内定を取りやすくする3つのコツ
コツ①:「学びたいです」で終わらせない
面接でよくある回答があります。
「ここで〇〇を学びたいです」
もちろん、学ぶ姿勢は大切です。
しかし、採用側が知りたいのはそこだけではありません。
大切なのは、
学んだことを使って、どう貢献するかです。
たとえば、
❌「回復期のリハを学びたいです」
これだけだと、少し受け身に見えます。
次のように変えると印象が変わります。
⭕️「前職の急性期で培った離床時のリスク管理を活かしつつ、回復期の在宅復帰支援も学び、貴院の退院支援の質に貢献したいです」
ポイントは、
学びたいことを、施設への貢献につなげることです。
コツ②:推薦文に書ける材料を渡す
エージェント経由で応募すると、担当者が推薦文を書くことがあります。
採用側は、この推薦文を見ています。
テンプレートのような推薦文だと印象は弱いです。
逆に、具体的なエピソードがあると印象に残ります。
担当者には、次のような情報を伝えておきましょう。
・これまでの経験
・得意な疾患
・担当してきた患者層
・チーム内での役割
・数字で言える実績
・志望理由
担当者は、あなたの代理人です。
良い推薦文を書いてもらうためには、材料を渡すことが大切です。
コツ③:年収交渉は自分でやらない
年収交渉は、できればエージェントに任せましょう。
本人が直接お金の話をすると、印象が悪くなることがあります。
しかし、エージェントが間に入れば、条件交渉として自然に進めやすいです。
面接では、貢献できることを伝える。
条件交渉は、エージェントに任せる。
この分け方がおすすめです。
登録から入職までの流れ
転職エージェントを使う流れは、基本的に5ステップです。

1. 無料登録
名前、職種、連絡先、希望条件を入力します。
費用はかかりません。
2. 初回ヒアリング
希望条件を担当者とすり合わせます。
在職中の人は、最初に連絡手段を伝えてください。
「連絡はメールでお願いします」
「電話は平日の18時以降でお願いします」
このように伝えると安心です。
3. 求人紹介
希望に合う求人を紹介してもらいます。
このとき、求人票に書かれていない情報も確認しましょう。
4. 応募・面接
書類添削や日程調整は担当者に任せます。
自分は面接準備に集中しましょう。
5. 内定・条件交渉
年収や勤務条件の交渉は、エージェント経由で行うのがおすすめです。
合わないと感じたら、途中で断っても問題ありません。
担当者の変更をお願いしても大丈夫です。

まとめ:迷ったらこの中の2社から
4社総合まとめ

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合わなければ途中で断ってOK・退会も自由です。

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リハ職の転職では、エージェント選びがかなり重要です。
迷ったら、まずは次の2社からでよいと思います。
「質」×「量」の2社登録が基本形
1社だけだと担当者の当たり外れを比較できません
PTOTSTワーカー
→ 求人の量を重視したい人向け
- リハ職特化で求人数は最大級
- 初回ヒアリングはメールだけで完結OK
2社あわせて登録は約10分/どちらも完全無料
合わなければ途中で断ってOK・退会も自由です
レバウェルリハビリ
→ 職場の内部情報を重視したい人向け
PTOTSTワーカー
→ 求人の量を重視したい人向け
この2社を併用すると、情報の質と求人の量を両方カバーできます。
派遣や非常勤も考えたい人は、メディカル・コンシェルジュネット。
直接応募やスカウトも使いたい人は、ジョブソエル。
このように目的別に使い分けるのがおすすめです。
転職は、施設側にとっても大きな投資です。
そして、あなたにとっても、これからの働き方や収入を決める大きな選択です。
求人票だけで決めないでください。
内部情報を集める。
市場相場を知る。
自分の強みを整理する。
この3つをそろえてから判断しましょう。
採用側にいた立場から最後に伝えたいのは、
良い転職とは、施設と本人の両方が「この採用は正解だった」と思える転職だということです。
そのためにも、まずは情報収集から始めてください。
※各サービスの公式リンクは準備中です。掲載準備が整い次第、順次追加します。
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